透明度91%を実現

驚きの透明度を実現しました

窓ガラスのフィルム施工というと、多くの方が懸念されるのが見映えの問題です。フィルムを貼ると、室内が暗くなったり、窓の色が変わってしまったり……。従来のフィルム施工ではどうしてもこのような問題を避けられませんでした。

シーグは可視光線を91%透過!フィルムの存在を感じさない仕上がりを実現!

「シーグ」は可視光線を91%透過する(=透明度91%の)透明断熱ガラスフィルムです。 この高い可視光線透過率が、くもりやくすみ、窓の色の変化などの心配のない、美しい仕上がりを実現しました。

【PICK UP】 透明なのに「夏涼しく」「冬暖かい」

これまでの遮熱ガラスフィルムは、「光を遮って暑さをしのぐ」ものだったため、光を遮った分だけ効果は高まるものの、屋内が暗くなってしまうという欠点がありました。 一方シーグはガラスからの放熱を抑えることで屋内の気温の変化を防ぐものであるため、光をほとんど遮りません。そのため、透明であるにもかかわらず、「夏涼しく」「冬暖かい」を実現しているのです。

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可視光線透過率と見映えの関係のについて

施工後もほとんど見た目は変わりません

光は波長によって見えるものと見えないものがあり、ガラスフィルムを通した見映えは、見える波長である「可視光線」の透過率によって決まります。 たとえば車の窓に貼るスモークフィルムなどは、車内を見えないようにするためのものであるため透過率が低く、通常のガラスフィルムは、屋内外からよく見えたほうがよいため可能な限り透過率が高くつくられています。

可視光線透過率の比較

以下は、可視光線透過率90%の窓ガラスに、各社のフィルムを貼った際の可視光線透過率の変化を比較したものです。 他製品に比べて、シーグがガラスの透明度をほとんど損ねていないことがわかります。

「透過率」ガラスに張り付けるとこんなにも違う!

フィルム名 透明度
ガラス単体フィルム単体ガラス+フィルム
シーグ 90% 91% 88.5%
ピュアリフレ 90% - 83%
Nano90S 90% - 87%

透明度について

断熱性について

飛散防止効果について

紫外線カット効果について

その他の効果について

このような施設におすすめです

何も貼っていない窓ガラスとほぼ同じ可視光線透過率を実現し、無色透明の見た目を保つシーグは、ガラスの透明度や高級感が求められる施設におすすめです。

店舗のショーウィンドウやショールーム、景観を売りにしているホテルやレストラン、美術館、博物館、マンションなど

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